感謝の声をいただきました!

モヤモヤが一気にクリアになりました。受けて良かったです。 白根久美子様

学校とちがって話すための文法をまとめて教えていただきました。 西村圭恵様

あなたのせいではありません。

「なんで中学、高校と6年間も英語を勉強したのに、英語を話せるようにならなかったんだろう…」
「学校で習った英語と映画やドラマの英語はなんでちがうんだろう…」
「ネイティブが教科書とは違う英語を話しているのはなぜだろう…」

あなたも日本人であれば、このように考えたことがきっと一度はあると思います。

「学校で英語を習ったらネイティブと同じように会話ができるようになる」と思って一生懸命勉強したのに、一向に話せるようにならない。

あんなに大変な思いをして勉強したのに。あんなにがんばって英語の時制を覚えたのに。あんなに寝る間を惜しんで単語を暗記したのに、英会話ができない。

だから自信もすぐになくなってしまいますし、つまらなくなって継続ができない。「自分の物覚えが悪かったからいけないんだ…」のように、自分を責めたことがある人もいることでしょう。

でも、安心してください。学校の勉強で英語ができるようにならなかったのは、あなたのせいではありません。その理由は大きく2つあります。

「会話のための英語じゃ無かった」ただそれだけです。

学校の勉強で英語ができるようにならなかった理由の1つ目は、学校で勉強していたのは話すための英語ではなく、受験のための英語であることです。

受験のための英語とは何かというと、英文の読解のための英語や英文法のことで、話すための英語や英文法ではありません。簡単に言えば、日本の学校受験で合格するための英語です。

受験で合格するためには役に立ちますが、英会話のためには全く役に立ちません。あなたもそのことは身にしみてお分かりいただけるかと思います。

だから学校で習った内容をいくら勉強したとしても、英会話はできるようにならなかったのです。

違和感しかありませんでした。

2つ目の理由は、教科書にはネイティブでも混乱する内容が使われていることです。

私もそうですが、ネイティブの人が中学や高校の教科書を見ると、「これは何語なんだろう…」「一体いつの時代の英語?」と混乱するほどの内容になっています。あの内容をちゃんと理解して会話で使えたら、正直おかしいです。

ネイティブが混乱する内容の英語とは一体どういったことなのか、日本人のケースで例えると、現代の私たちが国語の古文を読んでいるような感じです。

例えば紫式部の源氏物語を思い浮かべてみてください。第1章はこのように始まります。

第一章 光る源氏前史の物語
第一段 父帝と母桐壺更衣の物語

紫式部

 いづれの御時にか、女御、更衣あまたさぶらひたまひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。
 はじめより我はと思ひ上がりたまへる御方がた、めざましきものにおとしめ嫉みたまふ。同じほど、それより下臈の更衣たちは、ましてやすからず。朝夕の宮仕へにつけても、人の心をのみ動かし、恨みを負ふ積もりにやありけむ、いと篤しくなりゆき、もの心細げに里がちなるを、いよいよあかずあはれなるものに思ほして、人のそしりをもえ憚らせたまはず、世のためしにもなりぬべき御もてなしなり。

外国の方がこの源氏物語で日本語を勉強して、今の私たちと同じように日本語を話せるようになるでしょうか。間違いなく、話せるようにはなりませんよね。日本語を話せるとしても、次のような感じでしょう。

メイソン
「我はメイソンにはべり。そちの名はなんと申す?」

あなた
「はなこです。」

メイソン
「はなこのいふこと、いとをかし。」

あなた
「ずいぶん古い日本語話すな、この人…」

紫式部の時代に生きていれば違和感はあまりないのかもしれませんが、このような日本語は現代では違和感しかありません。

あれで話せるようになったら逆に怖いです。

「日本の教科書の英語は一体いつの時代の英語か」と、ネイティブは思うとお話ししましたが、この例と似たような古い英語を日本人は中学高校で教わってきています。

大げさに聞こえるかもしれませんが、これは事実です。あなたが中学高校で習ってきた英語は私たちネイティブでも混乱する古い英語なので、これで同じように英語が話せるようなるわけがありません。

むしろ、中学高校で習った英語で私たちネイティブと同じように話せるようになった人がいたとしたら、逆に怖いです。

日常会話ができるようになる英文法上達法を教えます

日本の学校で習ったのは読解中心の受験英語であったこと。それに加え、内容にはネイティブでも混乱する英語が使われていたことが原因で、あなたを含め、多くの日本人は英語が上達しなかったわけです。

しかし、英文法を勉強すること自体が悪いことではありません。正しい方法で文法を学べば英会話はできるようになります。

もっと詳しく言えば、学校で習った文法を正しい方法で学び返せば、英会話はできるようになります

10万人の生徒を教えてきた大人気講師が開発

大学院時代に多くの英会話スクールで指導し、色々なスクールでナンバーワン講師へと上り詰める。
英会話スクール業界を変えたいという思いから、勤めながら英会話教室(コペル英会話)を立ち上げる。
現在は、mixiの「英語一日一言」の主催者で「感動するぐらいわかりやすい」というのが評判でメンバーが10万人以上。
その他、オールアバウト・プロファイルにも英語の専門家として登録。

Yahoo!知恵袋のチエリアンとしても活躍中。
2010年にはCNN 日本版のキャスターも勤める。
2010年末に「英語は一日一言覚えれば話せます」を出版。
2012年8月に「これだけ言えれば会話が続く! 英語表現100」を出版。
amazonにて語学・文庫2部門にて総合ランキング1位を獲得。
2014年5月に「これを読むまで英語はあきらめないでください!」を出版。
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とにかく、英語を教えるのが楽しい。英語を教えるのは天職だと思っている。
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あのリクルートが提供している「聴く力」「話す力」を伸ばすことに特化した、次世代型英語学習サービス『英語サプリ』の講師も、日本トップクラスの英語講師としてイムラン先生が担当しています。

イムラン先生が紹介されました!
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  • AERA
    AERA (アエラ) 2016年 2/29号
遂には国際バカロレアの学校導入プロジェクトにも参加!

安倍内閣の「日本再興戦略 -JAPAN is BACK-平成25年6月14日」で、グローバル化に対応した教育を牽引する学校群の形成が閣議決定されました。

その1つの施策として、一部日本語による国際バカロレアの教育プログラムの開発・導入等を通じ、国際バカロレア認定校等の大幅な増加を目指す(2018 年までに 200 校)というプロジェクトがスタートしています。

文部科学省と連携を取り、国際バカロレアの導入に携わっている「一般財団法人世界で生きる教育推進支援財団(GEF)」の理事長がイムラン先生の10年来の友人で、手伝ってもらえないかという依頼を受け、第一次プロボノチーム(無料奉仕)のメンバーとして、国際バカロレアの学校導入のプロジェクトに参加しています。

国際バカロレアについて
http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/ib/

誰より早く文法が身に付く

一体どのように学校で習った文法を学返せば良いのかと言うと、その答えは簡単です。ネイティブが現在、日常会話で使っている英語で英文法を覚えていけば良いのです。

読解のための文法の覚え方ではない。そして、いつの時代かわからない英語ではなく、今ネイティブが実際の会話で使っている英語で文法を理解し、使えるようになれば、ネイティブと同じ話し方ができるようになります。

このように勉強をすると、正しいニュアンスも相手に伝えることができるようになりますので、ネイティブと比べても遜色のない英語が話せるようになっていきます。

ネイティブ英語への近道

どのように文法を学び返していけば良いのか、その例を1つ挙げてみましょう。

例えば、学校では未来形は「will」と「be going to」の2つを習います。「will」と「be going to」の意味の教わり方は世代によってなぜかちがいがありますが、次の3つのうちいずれかで習ったと思います。

両方の表現には明確な使い分けがありますので、教わり方にちがいがある時点で、ネイティブ本来の英語の使い方を教わっていないことがわかります。

ただ、それを言っても話が始まりませんので、先にこの2つの正しい使い方をお伝えしておきます。willは今決めたことに対して、be going toは決まっている予定を言いたい時に使います。

難しい英語表現でも難なく使いこなす秘訣

もっとわかりやすく言うと、willは「じゃあ○○します。」といったニュアンスです。

例えば友達に「この本おもしろいから読んでみなよ。」と本を勧められ、「じゃあ読んでみるよ。」と、その時にその本を読むことを決めた場合にはwillを使います。

こういった場合に、「I'm going to read the book.」のようにbe going toを使うと、前々からその本を読む予定だったという感じになってしまうため、ちょっとおかしくなってしまいます。

「あ、その本は前から読む予定だったんだ。」といったように、すでに読むことを決めていた場合ならbe going toで良いですが、そうではない場合にbe giong toを使うと、「なんだ。前から読もうと思ってたんだ。」と相手は思います。

「じゃあ読んでみるよ。」と言いたかった場合、be going toを使うと自分が意図していないことが相手に伝わってしまうことになるので、話がかみ合わなくなったり、気まずい雰囲気が流れる可能性が出てきます。

ネイティブが普段使っている英語で文法を学び直すと、日本人が使い分けで迷ってしまいやすいこういった表現でも、ネイティブと同じように正しく使いこなすことができるようになります。

知らないと損する時制の仕組み

さて、ここで1つあなたに質問です。例えば明日の予定や週末の予定を聞かれ、「会社に行かなきゃいけないんです。」と答えたい時には、どのように英語で表現すれば良いでしょうか。

be going toの方が予定の確実性が高いと教わった方は「I'm going to go to work.」のような文章が、willの方が予定の確実性が高いと教わった方は「I'll go to work.」のような文章が。

そしてどちらとも意味は一緒と習った方は、短い方のwillを使った文章がパッと頭に思い浮かんだと思います。

また、それと同時に「でもこれだと、行かなきゃいけないっていうニュアンスが入らないな…」と気がついた方も多いと思います。もしかしたら、

I'm going to have to go to work.
I'll have to go to work.

「こういう表現の仕方は聞いたことないけど、こんな感じで表現するのかな?」と思った方もいるかもしれません。

英語のニュアンスが早わかり

正解をお話しすると、ネイティブが「会社に行かなきゃいけないんです。」と言う時には、be going toやwillは使いません。「I have to go to work.」のように、have toだけを使います。

日本人は中学で、未来形の時制はbe going toかwillを使うと習っています。そのため、「会社に行かなきゃいけないんです。」といったような未来の話をする時には、have toを使うという選択肢が1番に出てきません。

実際にはどちらでもないのに、be going toとwillのどっちを使えば良いんだろうと悩んでしまいます。

be going toかwillを使っても、「私は会社に行きます。」のように相手に意味は伝わります。しかし、「会社に行かなきゃいけない」というニュアンスでは相手に伝わりません。

こういった時、ネイティブと同じよう、パッとhave toが出てくるように英文法を理解すると、言いたいことが本来のニュアンスで相手に通じるようになります。

無理なく英語が出てくるように

もう1つ例を挙げると、例えばあなたは、「明日は宅急便が届くから、家にいないといけないかも知れない」と言いたいとします。

この場合もbe going toとwillは使わず、mightを使うのが正解ですが、多くの日本人はmightのことが真っ先に浮かばず、be going toとwillどっちを使えば良いのかと考えてしまいます。

どちらも正解ではないのに、中学での文法の教わり方のせいでbe going toとwillのどちらかを選択しなければならないという感覚になってしまい、自分が言いたいことを正しいニュアンスで話すことができません。

中にはニュアンスで混乱し、どの表現を使えば良いのか悩みすぎてしまい、そもそも英語を口に出すことすらできない人も多くいますが、ネイティブが普段会話で使っている英語で文法を覚えていけば、こういったことは無くなります。

あなたが言いたいことが相手にしっかりと伝わる、正しいニュアンスの英語がどんどん口から出てくるようになります。

英文法が身に付かない理由トップ5

せっかくなので、日本人が「英文法が身につかない理由トップ5」もお伝えしておきます。

この中でもし1つでも当てはまることがあれば、あなたが今、英文法が身についていないのは当然と言えます。ネイティブと同じように文法の時制を使いこなすことができるようになるために、当てはまることがないか必ず確認してみてください。

理由1 英語だけで考えようとする

英語学習者は、英語がわからないから英語を勉強しています。そもそも英語ができていないのに、日本語を使わずに英語だけで文法を理解しようとしても、英語の感覚がわかるはずありません。

わかりやすい例をあげましょう。例えば頻度を表す単語でalways、often、usually、sometimes、neverがあります。英語だけで授業を行う英会話のレッスンでは、これらの単語を次のようにパーセンテージで表すことが良くあります。

100% always、90% often、80% usually、50% sometimes、0% never

でも考えてみてください。実際にあなたが生活している上で、次のようにパーセンテージで会話をすることは頻繁にあるでしょうか。

あなた
「週末はよくヨガに行くんですよ。」

相手
「どのくらい行くんですか?」

あなた
「そうですね、だいたい80%は行ってますかね。」

このように会話することはまずありません。英語だけで理解しようとすると、こんな感じでパーセンテージなどに頼ってしまい、余計わかりづらくなってしまいます。

では次のように日本語で覚える場合はどうでしょうか。

100% always(いつも行く)、90% often(よく行く)、80% usually(普段行く)、50% sometimes(たまに行きます)、0% never(全くしない)

英語だけで覚えるのに比べ、日本語で覚えた方が覚えやすいですし、使う場面になったら口からパッと出てきます。

英語だけで覚えようとすると、その単語や表現を使う時、逆に自分を混乱させてしまい、すぐに出てこない場合が良くあるので、なるべくしないようにしてください。

日本人の場合は日本語で覚えた方が、しっかりと言いたいことが言えるようになります。

もう1つちがう例も挙げておくと、「used to(昔はよく〇〇したものだ)」という表現があります。この表現は例えば次のような場合に使います。

I used to play the piano. 昔はよくピアノを弾いたものだ。

ここで注目していただきたいのは日本語の方です。「昔はよくピアノを弾いたものだ。」などという日本語を、あなたは普段使うでしょうか。

例えばあなたは昔ピアノを習ったことがあるとします。誰かに「昔ピアノをやったことありますか?」のように聞かれた時、「昔はピアノを弾いたものだ。」なんて言いませんよね。このような言い方は頭にも浮かんでこないと思います。

もしused toの意味を「昔はよく〇〇したものだ」といったように覚えていたとしたら、「昔ピアノを弾いたことがある」と英語で言いたい時、「I used to play the piano.」とは絶対に出てきません。

「I used to live in Osaka.」という表現はもっと最悪です。これを同じように「昔はよく〇〇したものだ」という感覚で考えると、その意味は「昔はよく大阪に住んだものだ。」ということになり、もはや日本語でも意味がよくわかりません。

ちなみに、used toは「前は・昔は・以前は」のように覚えておくと、すぐ思い出せて使えるようになります。昔ピアノを弾いたことがあると言いたい場合には、「昔」というキーワードでused toをすぐに思い出すことができますし、以前大阪に住んでいたことがあると言いたいときは、「以前」というキーワードでused to を思い出すことができます。

英語の覚え方は重要です。覚え方を変えるだけで、あなたの言いたいことがすごく簡単に英語で出てくるようになります。ポイントは、日本人が日常会話で使う日本語で覚えることです。

理由2 英文法にはcrossover(クロスオーバー)があることを理解していない

I used to play the piano. 昔はよくピアノを弾いたものだ。

crossover(クロスオーバー)とは、例えば陣地や国境とかがあったとして、自分がいるところから反対側に越えて渡ることを言います。

英文法では、このクロスオーバーというのが良く起こります。わかりやすく言えば、1つの時制が違う時制でも使われるというパターンです。

例えば現在進行形は3つ使い方があります。

使い方1 現在の話 使い方2 最近の話 使い方3 未来の話

このように現在進行形は、今やっていることでも使いますし、ちょっと長い最近というスパンや、未来のことでも使います。

現在進行形という名前だけ見ると、現在を表現する時にだけ使うと勘違いしてしまいますが、実際には「現在」の陣地だけでなく、未来を表現する「未来」など他の時制の陣地に入ってでも使えます。

他の時制の陣地に行ってしまうクロスオーバーという現象、つまり、ある時制がちがう時制の役割を果たせることが英文法では多くあります。ちなみにクロスオーバーがあるのは日本語も一緒です。

現在の話

「今何してるの?」

「イムラン先生の新しい本読んでるよ。」

最近の話

「最近どんな本読んでるの?」

「イムラン先生の新しい本読んでるよ。」

未来の話

「今夜何してるの?」

「イムラン先生の新しい本読んでるよ。」

このように、日本語でも同じ表現で時制が違うものを表しますので、クロスオーバーについて難しく考える必要はありません。

しかし、こういった『クロスオーバーがよくある』ということを理解せずに文法を勉強してしまうと、「なんで現在進行形なのに未来に使うんだろう…」のように、ずっと疑問が残ったままになってしまい、どの時制に対して言われているのかがわからなくなってしまいます。

1つの時制が他の時制でも使うことができるというのを理解すると、「この時制でも使えるし、この時制でも使えるんだな。」と便利な表現として認識できるようになりますので、クロスオーバーがあるということは、頭に入れておきましょう。

理由3 自分で文を作っていない

自分で英文を作ると、自分がどういう時にその文法を使えば良いのか、そのパターンがだんだんわかってくるため、英文法が早く身につきます。

文を作らない場合、景色と同じようにただ英文を見ているだけです。頭ではその文法を理解した気になっているかもしれませんが、自分の場合はどういったシチュエーションの時に、どうやって使えば良いのかあまりイメージができないので、英文法はなかなか身につきません。

自分で文を作るようにすると、「こういう時にも使えるし、こういった場合にも使えるな。」と、自分が使えそうなシチュエーションがわかり、英語の上達スピードを上げることができます。英文法はただ見る、ただ勉強するだけでなく、必ず自分で文を作るようにしてください。

理由4 自分が話すことを前提に考えず「会話ベース」ではなく「ルール・ベース」で考えている

中学高校では「ルール・ベース」で英語を習っているので仕方がないことですが、例えば現在完了形はhaveの後には過去分詞が続くといったように、「ルール・ベース」で文法を覚えています。

会話だとこういった形で使うといったように、会話ベースでは文法を覚えていません。

そのため、現在完了形を使って話してみてくださいと言うと、「どういう風に使えばいいですか?」のように、その文法を使って話すことができない人がほとんどです。

英文法を早く身につけるには、会話ベースで英文法を覚えていくことが重要です。そうすると、どういったシチュエーションでその文法を使えば良いのかがきちんと理解できますので、英会話ですぐに使えるようになります。

理由5 英語に触れる絶対値が小さい / 大して英語を使っていない

当然ですが、英語は使うと早く身につきます。なんとなく文法の本で英文を見ているだけでは、英語の上達スピードは非常に遅いです。普通に本だけ読んでいると、英語に触れている絶対値が少ないため、その文法のパターンが理解できないまま進んでしまいます。

また、英語に触れる時間数を増やすと、日本語を介さずに英語が出てくるようになります。わかりやすいので言えば、例えば「How old are you?」があります。この英語はほとんどの人が、日本語を介さなくても英語だけで出てくるはずです。

「おいくつですかって英語でなんて言うんだろう…」のように考えることなく、「How old are you?」とすぐ出てきます。

これはなぜかというと、何度も言ったり聞いたり書いたりしているからです。だからすぐに英語で出てきます。

他の例も挙げてみましょう。「ジョンから電話はありましたか?」と聞きたいとき、何と言えば良いでしょうか?

正解は「Did John call?」ですが、すぐに出てきたでしょうか?この英文は「How old are you?」よりも簡単ですが、すぐに出てこない人が多くいます。

英語はたくさん触れると、日本語から英語ではなく、英語がそのまま出てくるようになりますが、回数を重ねないとこうはなりません。何度も何度もやった結果が、英語から英語になるのです。

英語に触れる時間数を増やし、日本語から英語を繰り返していると、英語だけがそのまま出てくるようになるので、英語にたくさん触れるようにしてください。

全てひっくり返せば英文法が身につきます

英文法が身につかない理由トップ5をお話ししましたが、逆に言えば、これらの理由をすべてひっくり返して勉強をすれば、英文法はすぐに身につきます。このことは日本の学校で勉強をしてきたあなたには、簡単にお分かりいただけると思います。

①英語だけで考えようとする → 英語と日本語のニュアンスで考える ②英文法にはcrossover(クロスオーバー)があることを理解していない→ 英文法ではcrossoverがよく起こることを理解する ③自分で文を作っていない→ 自分で文を作る ④自分が話すことを前提に考えず「会話ベース」ではなく「ルール・ベース」で考えている → 自分が話すことを前提に考え、「ルール・ベース」ではなく「会話ベース」で使い方を意識する ⑤英語に触れる絶対値が小さい / 大して英語を使っていない→ 英語に触れる絶対値を多くする / 英語を使う

これら5つを取り入れた上で、学校で習った文法を正しい方法で学びなおす。その独自の英文法上達法をお伝えするのが、今回ご紹介するグラレボです。

スグに使える英文法をあなたに

グラレボでは、最短で「日常会話に必要な文法を、ネイティブが日常で使っている英語」で覚え、習得できるように、2部構成で英文法をお伝えしていきます。

あなたが学んでこなかった会話ベースでの文法をしっかりとお教えし、2週間で日常会話に必要な基本的な時制を使いこなすことができるレベルまで引き上げます。

なお、この英文法の教え方は、私、イムランが独自で開発したメソッドのため、他の教材や英会話スクールでは絶対に教わることができないノウハウです。

第1部 基本時制の学び直し

現在形、過去形、未来形、現在進行形、過去進行形の正しい覚え方と使い方をお伝えしていきます。

この5つの文法は基本的な会話で絶対に必要な時制なので、これらがわかると大体ほぼすべての会話ができるようになります。そのため、まずはここを押さえておくと、スムーズに会話ができるようになります。

第2部 応用時制の学び直し

現在完了形、現在完了進行形、過去完了の正しい覚え方と使い方をお伝えしていきます。この3つはわからなくても会話はほぼ済みますが、知っていると断然、会話の幅が広がります。

いろいろなことについて話せるようになりますし、様々な時制のシチュエーションが話せるようになるので、そういった意味ですごく重要です。

英文法が激変する16個の秘密
秘密01 英文法の勉強はこれで最後!日本一わかりやすい上達法を伝授

学校で習った文法を正しい方法で学び返せば、英会話は簡単にできるようになります。今までと違い、「なかなか文法が理解できない。」「文法を覚えても英会話ができない。」「ネイティブと同じように英語が話せない。」といった苦労も無くなります。

今回、そのための英文法上達法をグラレボで初公開させていただきました。

DVDを見ながらテキストを実践すれば、ネイティブが日常会話で使っている英語で文法を覚えていくことができますので、ネイティブと同じように英語が話せるようになっていきます。

  • 今までの勉強法 ひたすら英文法の本で文法を勉強して覚える
  • グラレボの勉強法 DVDを見ながらテキストを実践する ネイティブが日常会話で使っている英語で文法を理解でき、同じように話せるようになる
秘密02 「日本人専用」独自のメソッドで最短で英文法が身につく!

01 学校で習った英文法では話せるようにならない 学校で教わったのは受験で合格するための英語であること。そして教科書にはネイティブでも混乱する古い英語が使われているため、英語が話せるようにならなかった。中学高校で習った英語で話せるようになったら、逆に怖い。

どうしたら会話のための英文法が身につくの?

02 ネイティブが使っている英語で英文法を学べば英会話はできる 読解のための文法の覚え方ではない。いつの時代かわからない英語ではなく、今ネイティブが実際の会話で使っている英語で文法を理解し、使えるようになれば、ネイティブと同じ話し方ができる。

日本人専用の英文法上達法を伝授!

03 ネイティブと比べても遜色のない英語が話せるようになる 今まで英会話教室に来た生徒さんにしか教えてこなかった英文法上達法を伝授します。その英文法上達法を学べば、あなたも今までの私の生徒さんたちと同様、わずか2週間で日常会話に必要な時制の7割を使いこなすことができるようになります。

  • グラレボ経験者の場合 グラレボを受講して正しい英文法上達法を身につけている。→最短2週間で会話で必要な時制を使いこなして話せるようになる!
  • グラレボ未経験者の場合 ひたすらがんばって英会話に全く役立たないテキストで文法を覚える。何度も何度もノートに書いて暗記する。いつまでたっても英文法が身につかない。英会話も全然できるようにならない。
秘密03 言いたいことがきちんと相手に通じる「正しいニュアンス」

教科書のように、ネイティブが日頃使っていない古い英語で書かれたテキストでいくら勉強をしても、英語の正しいニュアンスを覚えることはできません。

グラレボではネイティブが日頃使っている英語で文法を覚えていきますので、あなたも同じように正しいニュアンスの英語が話せるようになります。

  • 学校の勉強 ネイティブが日頃使っていない古い英語で書かれているので英語の正しいニュアンスを覚えることができない
  • グラレボの勉強法 ネイティブが日頃使っている英語で文法を覚えるので正しいニュアンスの英語が話せるようになる
秘密04 使い分けが難しい英語表現をわかりやすく解説!

学校の教科書や日本で売られている多くの英文法の本では、ネイティブ本来の英語の使い方を学ぶことはできません。使い分け方がまちがっているものが数多くあります。

グラレボでは、日本人が使い分けで迷ってしまうような難しい英語表現の使い方をわかりやすくお伝えします。これでもう、英語の使い分けで迷うことは無くなります。

  • 今までの勉強法 学校の教科書や英文法の本は英語の使い方がまちがっているのがほとんどなのでネイティブ本来の英語の使い方がわからない
  • グラレボの勉強法 難しい英語表現の使い方をわかりやすく解説しているので英語の使い分けで迷うことが無くなる
秘密05 英会話ベースの文法が学べる!

日本の学校は「ルール・ベース」で英語を教えているため、文法を教わってもその文法を使って話すことがなかなかできるようになりません。

グラレボでは会話ベースで英文法をお伝えしていきますので、様々なシチュエーションの会話ですぐに使えるようになります。

  • 学校の勉強 会話で全く使えない「ルール・ベース」でひたすら英語を覚えるので文法を使って話すことができない
  • グラレボの勉強法 会話ベースで英文法を学ぶので会話ですぐに使うことができ、様々なシチュエーションに対応できる
秘密06 日本語を介さず英語が出てくる嬉しい効果!

学校や文法の本を使った勉強は英語に触れる時間が少ないため、英語の上達スピードが非常に遅いです。

グラレボでお伝えする英文法上達法は、英語に触れる時間数を増やすことができるようになっているので、英語が早く身につきます。また、日本語を介さずに英語が出てくるような方法でお伝えしていくため、ネイティブのように英語がパッと口から出てくるようになります。

  • 今までの勉強法 英語に触れる時間が少ないので英語の上達スピードが非常に遅い
  • グラレボの勉強法 英語に触れる時間数を増やすことができるのでネイティブのように日本語を介さずに英語が出てくるようになる
秘密07 ネイティブのように時制が使い分けられるようになる!

学校や文法の本は、英文法ではクロスオーバーがよく起こることを教えてくれないため、時制の使い分けが上手くできようになりません。

グラレボではクロスオーバーについてしっかりと解説していきますので、ネイティブと同じように文法の時制を使いこなすことができるようになります。

  • 学校や文法の本での勉強 クロスオーバーについて教えてくれないので時制の使い分けが上手くできない
  • グラレボの勉強法 クロスオーバーについてしっかりと解説しているのでネイティブのように文法の時制を使いこなすことができる
秘密08 ネイティブが日常会話で良く使う表現が身につく!

学校の教科書はネイティブが良く会話で使う表現で文法を教えていないため、文法は覚えることができても、その表現は会話では全く役に立ちません。

グラレボではネイティブが日常会話で使っている表現で文法を覚えていきますので、その表現が自然と身についていきます。

  • 学校や文法の本での勉強 ネイティブが良く会話で使う表現で文法を教えていないので会話で全く役に立たない
  • グラレボの勉強法 ネイティブが日常会話で使っている表現で文法を覚えていくのでネイティブの表現が自然と身につく
秘密09 もう二度とテキストを買う必要がない充実した内容

一般的な文法の本は教科書をベースに書いているので、教科書の延長線上のような感じです。今まで英文法の本を買ったことがある人はわかると思いますが、現在完了ぐらいに行くとわからなくなるものがほとんどです。

だから意味がわからなくなってやめてしまい、単語の勉強をしようとか、リスニングやろうとか思ってしまい、結局英文法は手つかずのままになってしまいます。

また、多くの文法の本は例文が3つ4つのようにパターンが少ないため、使い方がなかなか理解できません。大体例文が10個~20個くらいないと、使い方を理解できないと言って良いです。

それに加え、使い方が複数ある文法なのに1つにまとめてしまってあったり、自分に都合の良い例分しか出していない本も結構あります。

グラレボでは教科書ベースではない独自の教え方をしますのでスムーズに英文法を習得できます。

また、文法ごとに例文を盛りだくさん用意していますし、使い方が複数あるものについてはすべて詳しく解説していますので、もう二度とテキストを買う必要がないほどの内容になっています。

  • 多くの英文法の本 例文が少なく、都合の良い例分しか出していないので文法の使い方がなかなか理解できない
  • グラレボのテキスト 文法ごとに例文を盛りだくさん用意し、使い方も詳しく解説しているのでもう二度とテキストを買う必要がない
秘密10 「無駄がない」ポイントを押さえた内容

都合の良い内容をただ教えているだけの教科書や本は、なかなか英文法が身につきません。

グラレボはそれらとは違い、動画とテキストを最大限に活用して、英文法を習得していきます。ポイントを押さえた内容のみをお伝えするため、レッスンが単調になることはなく、あきることなく毎回楽しく学ぶことができます。

  • 教科書や本 都合の良い内容をただ教えているだけなのでなかなか身につかないのですぐに飽きてしまう
  • グラレボ 動画とテキストを最大限に活用して、英文法を習得していくので身につくのが早いので、飽きることなく楽しく英文法を学べる
秘密11 「大人ならでは覚え方」で上達スピードアップ!

子供は「話し方」がわからなくても言葉を簡単に覚えることができます。

赤ちゃんはパパやママ、そして周りのお友達のマネをする事で言語学習をしていきますし、3歳の子供達は会話の意味を理解していなくても、話し方や表情などで理解することができます。

しかし、大人は「理屈」と「理解」をリンクさせないとなかなか覚えることができません。大人は理屈と理解がある上で、文法も覚えないとなかなか英語を話せるようにはならないのです。

そのため、文法をしっかりと理解した状態で英会話のトレーニングをすると上達のスピードがアップします。

  • 赤ちゃんや子供は「慣れ」で覚える
  • 大人は「頭で理解」してから覚える
秘密12 「体全体」で英文法を学ぶレッスン!

学校の授業でも目をつぶって授業を受けるのと、「目をあけて」授業を受けるのとでは、目をあけていた方が当然理解度はアップします。

DVDでは文法の仕組みや使い方を先生の口の動きや表情などから学ぶことができるため、テキストと一緒に学ぶと体全体で吸収することができ、効果的に英文法を上達させることができます。

テキストに加え、聴覚・視覚のレッスンもあるから効果的 体全体で英文法を学ぶレッスンだから飽きずに継続できる

秘密13 「体全体」で英文法を学ぶレッスン!

グラレボは入門者・初心者の方でも分かりやすく全てのレッスンを動画とテキストで1つ1つ学ぶことができます。そのため、無理なく楽しみながらスタートできます。

すべてのレッスンをわかりやすい動画とテキストで1つずつ学べる

秘密14 「プライベートレッスン」を受けているかのような臨場感

グラレボはプライベートレッスンを受けているかのような臨場感を味わうことができるよう、テキストだけでなく、動画でもすべてのレッスンをお届けします。

動画を見ながら学ぶことで、今まで教わってこなかった「ネイティブが日常会話で使っている文法と使い方」を自分の目で何回も確認しながら練習できるので、効果を実感するスピードの違いに間違いなく驚くことでしょう。

映像は文章や音声だけよりも10倍吸収力がアップ。目で映像を見ることによって理解度がアップ。動画で視覚と聴覚の両方で覚える

秘密15 楽しく学べる「無理のないペース」

自分の上達を実感しながら英文法を1つずつ学べる

グラレボはわかるまでDVDとテキストで何度も復習することができます。自分の上達を実感しながら英文法を学ぶことができますので、無理なく楽しく続けることができます。

秘密16 「最適な時間の長さ」で収録

飽きることなく英語を楽しく学ぶことができる。

全ての内容が「最適な時間の長さ」で収録しているため、上達の効果をしっかりと体感しながら、効率的に学習をすることができます。

ダラダラと勉強することもありませんので、きっとレッスンの時間が短く感じて、「もっとやりたい!」と思われることでしょう。

最後まであきず、楽しみながらできるのもグラレボの特徴です。

最大限の効果を得るには簡単な2つの条件があります。

誰でもグラレボを実践すれば、2週間で会話に必要な時制を使いこなして話せるようになる、というわけではありません。

『今まで全く英語を勉強したことがないのに、2週間でネイティブが日常会話で使っている英文法を習得できる。』

そんな魔法なようなものはこの世に存在しませんし、私もウソはつきません。

グラレボで英文法を習得し、使いこなせるようになるためには、あなたに2つだけ条件をクリアしていただく必要があります。

とても簡単な条件ですが、この条件をクリアできる方のみ、グラレボを手にしてください。

条件01 1つの時制につき10~20文程度の例文を作る

条件の1つ目は、お伝えする1つの時制につき、10~20文程度の例文を作ることです。

ネイティブが日常で良く使っている英語で英文法をお伝えしてきますが、ご紹介する例文が全てあなたにピッタリ合うとは限りません。人によって状況やシチュエーション、仕事などが違うからです。

そのため、あなたが日常で良く使う例文を、それぞれの時制につき10~20文程度作ってください。そうすれば文法も覚えやすいですし、あなたの日常ですぐに使うことができます。

例文の作り方は動画とテキストでわかりやすくお伝えしますので、簡単に作ることができますので、心配は無用です。

あなたが学校で英語を習ってきているなら・・・OK!第一段階クリア!!

条件02 1日30分勉強する

最短の2週間で効果を実感したい時は、1日30分はグラレボで勉強をしてください。さすがに1日5分や10分では、2週間で日常会話に必要な時制をすべて覚えることはできませんし、使って話せるようにはなりません。

2週間で一気に上達したい場合の勉強時間の目安は1日30分です。2週間の合計で言えば、「1日30分×2週間=7時間」です。この勉強時間を目安に毎日勉強するようにしてください。

なお、最低1日30分勉強しないとグラレボの効果を得られないということではありません。中には仕事や家事で忙しく、1日10分しか勉強できない方もいるでしょう。

そういった場合は、できる時間で良いので勉強をしてください。さすがに2週間では一気に上達はしませんが、合計で7時間勉強をした頃には、同じ効果を得ることができます。

あなたが声に出して練習できるなら・・・Great!あなたも英語ペラペラに!!

グラレボを手にした1週間後には・・・

・ネイティブと同じように英語が話せる ・英語で話しかけられたら、口からパッと英語が出てくる ・日本語よりも先に英語が出てくる ・正しい英文法が身につく ・正しいニュアンスで英語が話せる ・海外旅行に行っても言葉に全く困らない ・TOEICテストのスコアも大幅にアップ ・仕事で昇進・昇格できる ・海外ドラマや英語が字幕なしで楽しめる ・留学して好きなことを勉強できるし、仕事もできる ・ネイティブの友だちや恋人ができる ・英語を話す全世界の人とコミュニケーションが取れる

次はあなたの番です。

これでもう文法の勉強は最後!感謝の声が続々!!
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さらに今ならお得な特典も無料でプレゼント!
特典1 基本文法の学び直しレッスン

日本人が苦手な冠詞、前置詞、関係代名詞の使い方とルール、パターンをお伝えた動画を、グラレボをご購入されたあなたには無料でプレゼントさせていただきます。

冠詞はまだ簡単ですが、前置詞は「with my friends」のように良く使うパターンがあります。

よくonやin、atなどの意味をイメージできる画像で習ったりしますが、これは間違いです。このように学んでいると、前置詞は一向にわかるようになりません。ちょっと難しい表現になってくると、全然当てはまらなくなってくるからです。考えるだけ損をしてしまいます。前置詞はパターンが決まっているので、そのパターンを一通り伝授します。

関係代名詞はあまり使う必要はないですが、英語は説明の言語なので、使うといろんなことが説明しやすくなります。実際どういう時に私たちが使っているのか、その使い方を詳しくお伝えさせていただきました。

ぜひこの特典もグラレボと一緒に活用し、英文法を最短でマスターしてください。

特典2 完全無料 90日間サポート

今回ご購入いただいた方には、感謝の気持ちとして90日間全力でサポートさせていただきます。

  • 最短で英文法をマスターしたい!
  • グラレボを使った勉強法をもっと知りたい!
  • グラレボで日常会話の時制を使いこなせるようになったから、一段上の勉強法を教えて欲しい!

などなど、グラレボに関するものであれば何でも構いません。

グラレボは早い方で、日常会話に必要な時制を使いこなして話せるようになりますが、文法ができるようになってから抱く質問もきっとあると思います。

英文法ができるようになる前だけでなく、英文法が実際にできるようになった後のサポートもできるように、期間は90日とさせていだきました。

あなたが英語を習得するために全力でお手伝いさせていただきますので、わからないことがありましたら、どしどしご質問ください。

※ サポート期間はご購入された日から90日間になります。
※ ご質問の答えはメール、音声、動画のいずれかで回答させていただきます。
※ 回答は購入者限定サイトに掲載させていただきます。
※ 他の方からすでに同じようなご質問をいただいている場合には、そちらをご案内させていただきます。

圧倒的にお得!驚きの割引価格もご用意!

29,800円 さらに送料無料!!

グラマーレボリューション(グラレボ) DISC1、2合計190分収録

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Q&A よくある質問とその回答
独学でいろいろ勉強しましたが、それでも英文法が身についていません。
グラレボでは学校や文法の本とは全く違った方法と順番で英文法をお伝えしていきます。私のメソッドで文法を勉強した方からは、「今までモヤモヤしていたことが、はっきりとわかった!」という方が続出しています。独学でもしっかりと文法が身につく内容となっています。
今まで英語の勉強が長続きしたことがありません。こんな私でも大丈夫でしょうか?
私のメソッドを実践した方からは、「英語表現の使い方もきちんとわかり、説明の仕方がおもしろいので、今までのものと比べて楽しく続けることができています!」「初めて英語が続いた!」といった感謝の声をよくいただきます。

今まで英語の勉強に何度も挫折した経験がある方にこそ、ぜひ試していただきたい内容だと、私は確信しています。
学校で習った文法は全然覚えていません。それでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。グラレボでは全く違った進め方で文法をお伝えしていきますので、むしろ覚えていない方がスムーズに文法を身につけていくことができます。
ある程度英文法はできますが、グラレボは効果ありますか?
すでに学校で習った文法を使いこなすことができ、日常会話ができるレベルであれば、もうグラレボは必要ありません。そのレベルまでいっていない場合には、グラレボを使えば短期間で英語がもっとスムーズに出るようになります。
TOEFLやTOEICの受験にグラレボは役に立ちますか?
グラレボは日常会話に必要な時制を使いこなして話せるようになる英文法教材です。文法をきちんと理解することにより、文法だけでなくリーディングとリスニングスキルも格段に上げることが可能です。そのため、TOEFLやTOEICのリーディングとリスニング・セクションのスコアもグンと上げることができます。
リスレボやってないですが、グラレボをやっても大丈夫ですか?
大丈夫です。もちろんリスニングができるようになるためにはリスレボをやった方が良いですが、英文法ができるようになるためにはグラレボです。グラレボは英文法のための内容になっていていますので、まずはグラレボからで大丈夫です。もう少しリスニング力を身につけたいなと思ったらリスレボをやれば良いです。
海外発送は可能ですか?
日本国内のお届けとなりますため、海外発送をご希望される場合は、以下サービスをご利用ください。https://www.tenso.com/
グラレボはどう学べばいいですか?

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追伸01 1日30分×2週間

あなたが2週間で『日常会話に必要な文法』を習得するための1日の勉強時間は、わずか30分です。それを2週間続けるだけで、ネイティブのように会話に必要な時制を使いこなして話せるようになります。

今まで色々試してきたけど、答えが見つからなかった方や成果が出なかった方でも、最後に私の元に来てこのメソッドを教わり、英文法ができるようになっています。

ぜひ今すぐグラレボを実践して、その驚きの効果を実感してください。

追伸02 文法を勉強するのはこれで終わりです。

学校で習った文法を正しい方法で学び返せば、英会話は簡単にできるようになります。1から文法を学びなおす必要はありません。中学高校で習った文法の覚え方を変えるだけで良いのです。

そうすれば今までと違い、「文法が全然理解できない。」といった悩みは全てなくなります。

グラレボを手にする、手にしないはあなたの自由です。しかし、グラレボを実践しないと今までと何も変わりません。

グラレボにはDVDだけでなく、テキストも付いてきますので、残念ながらこれから英文法の本は必要なくなります。

英文法の勉強はグラレボで終わり。これで最後にしましょう。

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